緊急地震速報ならストラテジー株式会社
SignalNow Express(Windows用無料版)ダウンロード

高度利用者向け緊急地震速報専用受信ソフトウエア:SignalNow Express
※緊急地震速報を利用し、弊社製品が気象庁により定められた演算方式を使用して、お客様ご指定の地点における地震の揺れの大きさ等をお知らせします。
クリックで拡大します ■ソフトウエアの説明
気象庁の高度利用者向け緊急地震速報を受信し、マグニチュード、予測震度、到達までの猶予秒数を計算します。

地震発生時には地図画面をポップアップ表示して震源地、予測地点をわかりやすく表示します。
起動するとタクストレイに常駐し待機状態となります。地震が無い時には地図は表示されません。サーバーに正常に接続している状態では、タスクトレイのアイコンが緑色になります。サーバーから切断されている状態では、タスクトレイのアイコンが赤色になります。

このプログラムはダウンロード、地震情報配信共に無料でご利用頂けます。

SignalNow Express(Windows用無料版)ダウンロード手順
SignalNow Express プログラムのダウンロードは、以下の手順に従って行ってください。

1.プログラムのダウンロード
下のダウンロード・ボタンを押し、プログラムの入った圧縮ファイルをパソコンにダウンロードします。

2.ライセンスキーの入手
プログラムを実行する時に必要なライセンスキーを入手する為にライセンス登録を行います。この時、連絡用のメールアドレスの登録も必要です。
ライセンスキー登録後24時間以内にメールにてライセンスキーを送付します。
もし、メールが届かない場合には、メールアドレスの間違い等が無いことをご確認の上、再度ライセンスキーの登録を行って下さい。

3.プログラムのインストール
ダウンロードしたファイルを解凍し、中に入っている説明書に従ってインストールしてください。
インストールが正常に完了し、起動すると、タスクトレイにSignalNow Express のアイコンが表示されます。
もしタスクトレイ内にアイコンが見えない場合、アイコンが隠れている可能性があるので表示させて下さい。

SignalNow Express(Windows用無料版)の動作環境
ソフト名:高度利用者向け緊急地震速報専用受信ソフトウェア SignalNow Express
動作OS: 日本語 Microsoft Windows Vista, 7, 8.1, 10(32bit / 64bit)
※CWA(Classic Windows Application)としてデスクトップで動作します。
CPU /メモリ: お使いのOSが推奨する環境以上
ディスプレイ: 1024 × 768 ピクセル以上
必要環境:
  • .NET Framework 3.5 SP1
  • Internet Explorer のバージョンが 7 以上
    (※Internet Explorer のバージョンが 6 の環境では、地図表示が正常に出ません。)
  • Windows Media Player 11 以上
  • Webブラウジングが可能なインターネット環境があること。
  • プロキシサーバーを利用していないこと。
機種:動作OSが稼働するPC
種類:無償利用可能ソフトウェア(フリーソフト)
その他:
  • SignalNow Expressでは、プロキシサーバーが導入されている環境には対応しておりませんのでご注意ください。
  • SignalNow Expressのインストーラーには、Yahoo!ツールバーが同梱されております。
  • 気象庁の緊急地震速報訓練報へは対応しておりません。
  • 高度利用者向け緊急地震速報として、気象庁が発表する「緊急地震速報(予報)」を使用しています。

プログラムのダウンロード
下記のダウンロードボタンをクリックしてダウンロードできます。
※なお弊社の事情により配布を中断させていただく場合がありますのでご了承ください。
※旧バージョンがインストール済の場合は、旧バージョンのアンインストール後にインストールを実施してください。
今すぐダウンロード

セットアップファイル名:SignalNowExpress_2_0_3_0_Setup.zip
Version:2.0.3.0
ファイルサイズ:13,400,698バイト
セットアップファイルハッシュ値:(MD5)8e8132d8e8404330e1900baee30fe46a
(SHA1)03dd9a58b49876a02b9965554c7712aaa9b7d5b4

ライセンス登録はこちら

☆★☆★☆★ ご注意事項 ★☆★☆★☆

SignalNow Expressのセットアップファイルを改竄し、ライセンスキー等を付与したものを再配布する事例が確認されています。
SignalNow Expressのプログラム本体にも悪意のある改竄等が加えられている可能性も御座います。
弊社および弊社が許可したサイト以外から入手したプログラムについては弊社で対応ができませんのでご注意ください。
なお、弊社では弊社が公開・提供しているプログラム等について改竄は認めておりません。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


 
障害情報
2012.01.16
弊社DNSサーバーの障害により、次の時間帯においてサーバーに接続できない状態になっておりました。

■障害発生期間
  2012年01月15日(日) 5時30分頃 ~ 15時30分頃
■影響範囲
  SignalNow 、 SignalNow Express 、 SignalNow Professional

現在は復旧しております。
大変ご迷惑をおかけ致しまして、誠に申し訳御座いませんでした。

2011.07.29
本日発生しておりました障害は14時30分頃に解消し、全てのサーバーが正常稼動状態になりました。
大変ご迷惑をおかけ致しまして、誠に申し訳御座いませんでした。

2011.07.29
現在、SignalNow Express 用のサーバーを収容している施設の機器障害により、通常より少ないサーバー数で運転しております。
この影響により、SignalNow Express が1分以内の期間で切断中になることが何度か発生する場合があります。
また、お使いのパソコンに導入されているセキュリティソフト等によって、SignalNow Express がサーバーを切り替えることを阻害される環境の場合、切断中になり続けてしまうことも考えられます。
大変ご迷惑をおかけ致しますことを、深くお詫び申し上げます。
本日の夕方頃に復旧する見込みです。


更新履歴
  • 2015.03.04 Version 2.0.0.0:
    ・Googleマップへの対応(2015/2/18頃から発生したスクリプトエラー)
    ・Googleマップの地名表記の変更
    ・電文種別判定ロジックの不具合解消
    ・上記に伴いバージョン番号の振り直しを行いました。
  • 2014.06.12 Version 1.30.3.1: Setup モジュール(Setup.exe) 属性のバージョン情報を修正。
  • 2014.05.26 Version 1.30.3: 地震情報受信後のポップアップ表示条件以下の表示障害の対応。
  • 2014.04.08 Version 1.30.2: Googleマップの「ズーム制御用スライダー」が隠れていた問題点に対応。
  • 2013.01.24 Version 1.30.1b: インストーラーの変更。
  • 2012.12.21 Version 1.30.1a: 取扱説明書の改訂とインストーラーの変更。
  • 2011.08.19 Version 1.30.1: バージョンアップ公開。
  • 2011.06.21 Version 1.29.2: 正式版を公開。
  • 2011.03.18 Version 1.28.3: 暫定版を公開。
  • 2010.09.09 Version 1.10: WindowsXPでのシャットダウンプロセスを改善。


※SignalNow Expressのダウンロードサイトはリンクフリーです。
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